小松亮太(Ryota Komatsu)

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Tangologue
ピアソラ:オラトリオ≪若き民衆≫
Tangologue
いよいよ9月23日に発売された小松亮太待望のニューアルバム「Tangologue」。
小松自身「第二のデビュー作」と位置づけている力作です。

このページは「Tangologue」を聴いて下さった皆様に作って頂ければと考えています。
次のご意見を皆様から募集致します。
「Tangologue」の中であなたが一番好きな1曲を教えて下さい。
皆様からの投票をもとにランキングをつくります。
また、その曲を好きな理由も添えてください。
本ページに掲載させて頂きます。
あて先はこちら → mail@concert.co.jp

(*メール件名に「タンゴローグ・ランキング」とお書き添え下さい。)
「Tangologue」好きな曲ランキング(2004年12月24日現在)
1コモ?
2スピカ・エスキス
3メイド・イン・USA
●寄せられたコメント
1コモ?
どの曲も好きなんですが、敢えて言うならcomo?が一番好きです^^
理由は凄く聞きやすいんですが、聞いているうちに世界がめちゃめちゃになって、 何度聞いても見える世界が違うから。 聞くたんびに、色々な発見に驚かされるからです^^ como?が織り成す音楽の迷宮に迷い込んでしまいました><。 (米澤)
「いぢわる」な愉楽。(ハゼ男)
1スピカ・エスキス
好きな曲はやっぱり小松さんが初めて作ったスピカ・エスキス。
バンドネオンが好きなのか、小松さんが好きなのか実は自分でもよくわからないんですが、そんな小松さんが作った初めての曲! と考えるといつもじっくり聴いてしまいます。(may)
ボサノヴァチックなギターとバンドネオンの音色が心地よい(曲)です。
穏やかさと、内側に秘めたものの熱さが対照的なような、相関するような・・・。 この絶妙なバランスに強く惹かれました。これからまた違うアレンジで聴くのが楽しみです。(讃岐うどん)
1メイド・イン・USA
大成功の、このデフォルメ・・・。
デフォルメされる前のかたちを知る由もないのですが、思いっきり料理されていることはわかる。「ジェラスマン」と並んでこの「Tangologue」を特別なアルバムにしてくれていると思います。(へぎ蕎麦)
楽しいHPありがとうございます。
どれも気に入っているのですが、どうしても忘れられないのは「メイド・イン・USA」です。
なんか昔の怪しげな店でかかっていそうなアレンジが大好きです。パーカッションとギターが大人っぽくいやらしくからんでいて異彩を放っています。 これをはじめとしてこれまでの小松さんのアルバムにはなかった曲がたくさん入っていて、聞けば聞くほどはまるCDです。また頑張って下さい!(Kobari)
●ランキング外のコメント
オスバルド・モンテスとの遭遇
こんにちは。
『オスバルド・モンテスとの遭遇』に1票です。 バンドネオンとギターのシンプルな演奏と、哀愁漂うメロディは 何度聴いてもすてきです。メイド・イン・USAも好きですが、一番といったらやはりオスバルドです! タンゴスピリット?に行ってから、毎日タンゴばかり聴いています。(Nakako ITOH)
ジェラス・マン
体の中にゆっくりと染み込む、とても上質なせつなさ。
聴けば聴くほど、豊かに響いてくるように思います。(駄猫)
目覚め
お馴染みのネスカフェの曲。今までいろいろな楽器がこの曲を弾いているのを聞いたけれど、小松さんのタンゴ式「目覚め」が一番よかった!徐々に曲が熱を帯びていくところ、スピード感、バンドネオンとヴァイオリンのかけあいが見事です!!(心理学)
プレパレンセ
なんとなく。(kcfan)
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