 |
 |
 |
リオ・デ・ジャネイロ。
「1月の河」という意味の美しい名前の街。
海は、ちゃんとありました。このように。
|
 |
 |
 |
多分、コパカバーナの近く。
バリー・マニロウの「コパカバーナ」をついつい口ずさんでしまいましたが、若いメンバーは誰も知りませんでした。
ああ、バリー・マニロウ・・・。
|
 |
 |
 |
最後の公演のリハーサル。
サウンド・チェックが大変でした。控えめに言って。
|
 |
 |
 |
マウリシオ・カヒーリョさん。
このセッションはなかなか秀逸でした。
|
 |
 |
 |
帰国する日の昼食を、領事館でごちそうになりました。
窓の向こうは、多分、イパネマの海岸。
思わず「イパネマの娘」を口ずさみました。 こっちはみんな知っていました。 さすが、ジルベルト。
いや、しかし、こっちがコパカバーナで、さっきのがイパネマだったような気もしてきました。
|
 |
 |
 |
仕事を終え、おいしい食事を待っている人たち。
小松と、舞台監督の肥田さん。
|