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また、ラジオ。
みなさんが見ているのではなく、デジャ・ヴュではなく、別の番組の様子。
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アルゼンチンでの初回のライブは、国会議事堂内。
楽屋の様子です。
ステージが狭いとのことで、今日は4人での出演。
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アルゼンチンに来るとよくあるんですが、表彰されました。
手前の女性は司会の人。
・・・正確に言うと・・・手前のおばさんは司会の人・・・もっと正確に言うと・・・手前のおばあちゃんは司会の人。
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演奏の様子。
PAがひどくて、最初の2、3曲は、ハウリングの嵐の中を突き進むといった感じ。
小松も「何度も演奏止めようかと思った」ほど。
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翌日のテレビ。
朝も早くから生放送です。この番組には2度目。 前回2003年にも出演しました。
2003年にもいた、しょーもない番組のマスコットがまだいました。いささかくたびれ、薄汚れた状態で。あまりにもしょーもないので、写真とるの忘れました。
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取材の様子。終わったところくらいですね。
小松の隣の男性・・・正確に言うと・・・小松の隣のおじさん・・・もっと正確に言うと・・・小松の隣のおじいちゃんは、タンゴに関する本を書いているという評論家の人、ということです。
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ええ、そうですとも。 デジャ・ヴュではなく、別のラジオへの出演です。
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地元のテレビ番組用の収録。 これはホテルの一角です。
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ええ、そうですとも。 これもまた、別のラジオ。
この方とは、2003年にもお会いしました。真ん中のひげの方。
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2回目のライブは、全員で。 ホテルの大広間にステージを作りました。
本番中は用事があって来られないラバジェンさんが、リハーサルをのぞきに来てくれました。ラバジェンさんの前で「メリディオナル」(ラバジェンさんの作品)を演奏しました。「緊張した」とのこと。実は、オズバルド・モンテスさんも来て下さり、小松の曲「オズバルド・モンテスとの遭遇」を御前演奏しました。
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喜多さん提供の写真。ライブ中の客席の様子。 ぎっしりです。
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ブエノスアイレス最後の公演は、「アテネオ劇場」という由緒あるホールでの本格的なコンサート。
もちろん満員。
レオポルド・フェデリコさんをはじめ、タンゴ界の大御所が多数聴きにきて下さいました。
怖いくらいの盛り上がり。こういうデジャ・ヴュは嬉しいですね。
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