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同じく旧市街の風景です。
ペルーはスペインの植民地だったわけですが、街の随所にその影響を見ることができます。
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ぼちぼちサウンドチェックを始めたところです。
記念すべき今回の南米ツアーの最初の公演場所は、ビリャカントリークラブというスポーツクラブの中のホール。ペルーの超お金持ちだけが入会出来るリッチなクラブです。美しいビーチや多数のテニスコートなど、施設も充実しています。
このコンサートのお客様はこのクラブの会員の方だけ、ということになります。
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大盛況です。
会場に入りきらないお客様のために急遽スクリーンを用意することになりました。
反応も熱狂的でした。
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公演終了後の記念撮影。
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さらにその後のレセプションでお客様に囲まれる小松です。
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翌日、大使公邸にお招き頂きました。これは中庭で歓談する様子です。
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大使に昼食にご招待頂きました。
ペルーの食べ物がおいしいのには驚きました。これまで余り知らなかったのですが・・・。
まずはセヴィーチェという白身魚のマリネ。独特の味付けが大変美味です。それから、様々な野菜、果物。日本人の味覚にも良く合うと思います。
その中でもこの昼食は格別でした。さすがです。
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この日の会場は「日秘劇場」という施設の中のコンサートホール。
日秘劇場の秘は、ペルーのこと。つまり、日本とペルーの友好を深めるために日本文化を紹介し触れて貰うために建てられました。中には、剣道場などもあり、リハーサルの間も稽古のかけ声などが聞こえていました。
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お客さんは超満員。反応はごらんの通り熱狂的。昨夜以上の盛り上がりにこちらが驚きました。
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