小松亮太(Ryota Komatsu)

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Tete - a - tete VOL.7「横顔だったり、素顔だったり」
「Tango Spirit III」初日を4日後に控えた、10/1。
今日から本格的なリハーサル開始なのですが、小松亮太にはその前にいくつか仕事が待っています。
大変です。みなさん、ミュージシャンにならなくてよかったですね。
またまた早朝のお仕事です。
テレビ東京「朝は楽しく」の生出演、生演奏。実は番組開始当初の4月にも一度出演したのですが、好評につきアンコール出演(多分)。ありがとうございます。
番組前のセッティングの様子です。
ピアノは熊田洋、ヴァイオリンは近藤久美子、コントラバスは、田辺・26歳・和弘。
オープニングのトーク部分のリハーサルです。
司会の辻さんは、プロレス中継や「トゥナイト」の司会でもおなじみのベテラン。プロレス・ファンの小松には親しみのある人です。小松亮太がプロレス好きであることについては、いつか詳しく。
生放送中の様子。
しっかりCDとコンサートの宣伝をさせて頂きました。
バックの男性陣はダンサーの方々。
詳しいことは忙しくて(お互いに)聞くことができませんでした。
辻さんがCDを持ってくれています。
しっかり写してくれました。
演奏直前の様子。
ちょっと緊張気味に見えます。生演奏ですからね…。
いよいよ演奏。
曲は小松亮太作曲「オスバルド・モンテスとの遭遇」。
今日はベース追加バージョンです。
テレビ東京に着いてから楽譜を渡された、田辺・26歳・和弘さんは大変でした。
以上でテレビ東京は終わり。
でも、もうひとつあります。
TOKYO-FMの「シュープリーム」出演するために、半蔵門に移動しました。 スタジオの前のロビーで待っているところです。
スタジオが広くないので、田辺さんはお休みです。ベースは入っても、多分田辺さんが入らないと思うので。 これはセッティングの様子。
パーソナリティの柴田玲さんとのお話しの様子。
既にこの番組には数度出演させて頂いており、結構つっこんだ話しが出来ました。
柴田さんとの記念撮影。
タクシーで東京の反対側に移動して「Tango Spirit III」のリハーサルです。 ご本人は今日はいらっしゃいませんが、マリア・グラーニヤとの共演曲を練習しています。 このアレンジは素晴らしいですよ。 期待して下さい。
なんだかんだで大変です。
ミュージシャンじゃなくて、良かった…。
Tête à tête 文責:コンサートイマジン平林
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