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レコーディングの合間の談笑風景。 |
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ギターの桜井芳樹さん。 今回のアルバムでは、ピアソラの「Made in U.S.A.」という珍しい曲のオリジナル・アレンジを提供して下さいました。これは秀逸です。アルバムの中で、鮮やかなアクセントになっています。
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ピアノの熊田洋さんです。 「赤と黒」を初め、熊田さんのオリジナル作品や編曲は小松亮太&ザ・タンギスツの重要なレパートリーになっていますが、今回も3曲が収録されます。どの曲も、洗練されていて、奥行きが深く、聴きやすいけど、手強くて、そして、ちょっとイジワル、という熊田さん以外ではあり得ない名曲ばかりです。
・・・でも熊田さんはあんまりホメ過ぎないようにしないと。
あるコンサートのあと。
小松「熊田さん、今日、ピアノすごく良かったですね」
熊田「・・・おれは、いつでも素晴らしいやろ」
・・・(笑)熊田さんは、そういう人です。
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みんなで一ヶ所に固まってせーの、で録音する場合もありますが、このようにそれぞれがブースに入って録音することが多いです。 |
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もうおわかりと思いますが、田辺・26歳・和弘さんです。
田辺さんのベース、今回特に冴えてます。注耳してください。
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途中経過をプレイバックしています。
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再び談笑風景。レコーディングは長丁場ですから。
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めしです。
いつもデリバリーしてもらうのですが、小松さんが韓国料理が好きなので、そういった傾向のものが多くなります。
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